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品川美容外科が低価格であるヒミツ美容外科施術料金の内側とその仕組み

「クリニックによって料金が違うのはどうして?」
施術料金が安いクリニックと高いクリニックでは同じ施術でも2倍以上の開きがあります。
どうしてそのような違いが生じてしまうのでしょうか?
ここでは、美容外科における施術料金の内実を説明していきます。

広告費
広告費用は各クリニックによって様々です。広告費用を多くかけている場合は、当然その費用が上乗せされ、施術料金も高くなります。
人件費
手術はドクター1名と看護師1~3名ほどで行います。
人件費はどこのクリニックでもそう大差はありません。
アフターケア・雑費
アフターケア代・カウンセリング費用・診察代・お薬代などを別途請求するクリニックも多いので注意が必要です。
材料費
全国規模の大手老舗だからこそ、大量仕入れによりリーズナブルに仕入れることができる場合もあります。
利益
クリニックの利益です。
これが価格を決める最も大きな要素となります。

どうして安くできるのか?

“利益”と“広告費”を極力削ることでリーズナブルな料金を可能にします。
当院には口コミによる“紹介”などで多くの患者様がご来院いただいているため、患者様おひとりに対しての利益は少なくても経営は成り立ちます。
ムダなコストや利益を削り、一人でも多くの患者様に、なるべく少ない負担で最高水準の医療が受けられるようにという理念に基づき、日々料金を見直しています。

料金表に「○○万円~」の「~」という表記をなるべくなくしました

美容外科の広告でよく見かける「○○術 ○○万円~」の「~」を不思議に思ったことはありませんか?
「実際はいくらなんだろう…?」「手術料金以外にもお金がかかってしまうのでは?」と不安に感じる方も多くいらっしゃるかと思います。
品川美容外科では料金表記からなるべく「~」の表記をなくして分かりやすくし、安心してご来院いただけるように常に心がけております。

金額が安くても、満足のいく仕上がりでないと意味がありません

金額が安いから、治療内容も技術が下がったり、品質が粗悪な薬剤を用いる、というわけではありません。経験豊富なドクターが、徹底的に品質管理にこだわった薬剤や機器で治療を行っています。
だからといって、ものすごく高額な施術がお悩みに適しているかというと、そうではありません。
お一人おひとりのお悩みにあった適切な治療をご提案しているため、用いる薬剤も機器も手技もいろいろなアプローチがあります。それぞれに設定された適正な価格に基づいて、ダウンタイムの程度や、ご希望の仕上がりに向けた治療方法をご提案しております。
最終的には、ご満足いただける仕上がりかどうかが重要なのです。

より多くの患者様の安心のために

当院では、一人でも多くの患者様に安心してご来院いただけるようにカウンセリング、診察代、施術代、お薬代、アフターケアの費用を含めた金額を税抜価格で表示しております。
また、一人でも多くの方にご来院いただき、キレイを実感いただくためにも、安心いただける低価格をご提供するべく、さらなる企業努力に励んでまいります。

  • 品川美容外科の安心保障制度。私たちは施術前の患者様の不安の解消と施術後の経過ケアをじゅうぶんに行います。詳細へ。
    施術前の不安を解消します!品川美容外科の安心保障制度一覧

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当サイトの医師監修について

品川美容外科には様々な科目の専門医・医学博士が在籍しています

品川美容外科には日本美容外科学会(JSAS)専門医、医学博士をはじめ、日本美容外科学会会員、日本美容外科医師会会員、麻酔科標榜医、日本麻酔科学会指導医、日本麻酔科学会専門医、日本救急医学会ICLS認定医、日本形成外科学会会員、日本熱傷学会会員、日本創傷治癒学会会員、日本脳神経外科学会会員、日本眼科手術学会会員、日本抗加齢医学会専門医、日本マイクロサージャリー学会会員、日本肥満学会会員、日本レーザー医学会会員など様々な科目の専門医等が在籍しています。

また2018年の第106回日本美容外科学会では当院理事長が学会長を務め、その他にも定期的な研修や勉強会を開催し、医療技術の向上に努めています。美容外科学会の詳細や研修・勉強会情報についてはこちらをご覧ください。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

2018年6月に改正・施行された「医療広告ガイドライン」を遵守し、当ページは医師免許を持った品川美容外科の医師監修のもと掲載しています。医療広告ガイドラインの運用や方針について詳しくはこちら、当院の在籍医師(日本美容外科学会会員医師)一覧はこちらをご覧ください。

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