しみ・シワ・たるみなどお肌のお悩みに、美容皮膚科はこちらをクリック

特集・コンテンツ

関連情報

厚生労働省が認めた美白効果 シミ・肝斑の内服薬!トラネキサム酸【全国版】

厚労省認可!美白効果が期待できます

【肝斑】【そばかす】【炎症後色素沈着】など
シミの原因になるメラニン色素や炎症の抑制作用があります

トラネキサム酸

メラニン色素生成に関わる「プロスタグランジン」を抑える

紫外線を浴びることにより、「メラノサイト」という細胞が、シミの原因であるメラニン色素を作ります。トラネキサム酸は、メラニン色素生成に必要な「プロスタグランジン」などの物質の働きを抑制し、シミを予防します。

炎症を抑える「抗プラスミン作用」

トラネキサム酸は血液が固まるのを防ぐ「プラスミン」という物質の働きを弱めます。これを「抗プラスミン作用」といい、止血剤に利用されています。プラスミンは炎症反応やアレルギーにも関わりがあり、これらの働きを抑制することで、炎症反応やアレルギーを抑えることができます。

抗炎症効果に加えて肝斑改善と美白効果

こんな方におすすめ!!

  • お肌のそばかすが気になる
  • ホホの肝斑がなかなか消えない
  • 炎症後の色素沈着を抑えたい

料金表

トラネキサム酸内服薬(シミ・肝斑)
60カプセル

BMC会員特典対象外

1,920

90カプセル

BMC会員特典対象外

2,880

  • ※当サイトの料金はすべて税抜価格表示となっております
  • ※BMC会員割引対象外です

詳細情報

トラネキサム酸
効果 皮膚のしみを薄くする効果があります。止血作用のある薬ですが、
炎症を抑える作用もあり、それによりシミが薄くなります。
用法 毎食後に内服1日3回(1回1カプセル)

※肝斑治療の場合は、1日3回(1回2~3カプセル)を推奨する場合があります。
詳しくは医師の診察のうえご案内いたします。

【取扱い上の注意】

  • ・副作用
    主な副作用として、かゆみ、発疹、食欲不振、吐き気、嘔吐、胸やけなどが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
    上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。
  • ・注意点
    脳梗塞・狭心症、心筋梗塞・腎不全・血症性静脈炎などの既往症、もしくはそれらのリスクがあると診断されている方は服用できません。

関連リンク

  • 美白対策セット(内服+外用薬)

    シミ、色素沈着、美白のカギは毎日のこまめな対策から

  • ナノHQクリームEX

    お肌の気になるところのスポットケアにナノHQクリーム



関連記事

>>関連記事をもっと見る

  • 品川美容外科の安心保障制度。私たちは施術前の患者様の不安の解消と施術後の経過ケアをじゅうぶんに行います。詳細へ。
    施術前の不安を解消します!品川美容外科の安心保障制度一覧

ご予約・ご相談はこちら 通話料無料 土日祝もOK

  • WEB予約
  • メール相談
  • 0120-189-900 予約受付時間10:00~22:00

当サイトの医師監修について

品川美容外科には様々な科目の専門医・医学博士が在籍しています

品川美容外科には日本美容外科学会(JSAS)専門医、医学博士をはじめ、日本美容外科学会会員、日本美容外科医師会会員、麻酔科標榜医、日本麻酔科学会指導医、日本麻酔科学会専門医、日本救急医学会ICLS認定医、日本形成外科学会会員、日本熱傷学会会員、日本創傷治癒学会会員、日本脳神経外科学会会員、日本眼科手術学会会員、日本抗加齢医学会専門医、日本マイクロサージャリー学会会員、日本肥満学会会員、日本レーザー医学会会員など様々な科目の専門医等が在籍しています。

また2018年の第106回日本美容外科学会では当院理事長が学会長を務め、その他にも定期的な研修や勉強会を開催し、医療技術の向上に努めています。美容外科学会の詳細や研修・勉強会情報についてはこちらをご覧ください。

当ページは医療広告ガイドラインを遵守し、医師監修のもと掲載しています

2018年6月に改正・施行された「医療広告ガイドライン」を遵守し、当ページは医師免許を持った品川美容外科の医師監修のもと掲載しています。医療広告ガイドラインの運用や方針について詳しくはこちら、当院の在籍医師(日本美容外科学会会員医師)一覧はこちらをご覧ください。

おすすめコンテンツ