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「目ヂカラ」はパッチリ目で決まる!整形メイク vs プチ整形、あなたはどっち?

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スタッフポニ子です。整形メイクや詐欺メイクでの変貌ぶりが時折話題になりますが、女性は誰だってキレイになりたいもの。

特に目もとの印象はお顔全体のイメージを作ると言っても過言ではありません。大きくて魅力的なパッチリ目はそれだけで可愛らしく見えますよね。

今回はプチ整形と整形メイク、それぞれのメリット・デメリットを比較してみました。

その前に‥「整形メイク」とは?

整形メイクとは、まるで整形したかのようなメイク技術のこと。カラーコンタクトを使用したり、メザイクやアイプチを使用するなどしてパッチリ目を作るのが特徴です。整形メイクのほか、詐欺メイクや偽装メイクと呼ばれることもあります。

整形メイクに使用できるメイク用品

 

整形メイクのメリット

好きな顔に変身できる

メイクにはトレンドがあるもの。流行りの顔にできるのは整形メイクの大きな特徴です。

市販のメイク用品で対応可能

整形メイクはあくまでメイク。市販のメイク用品やカラーコンタクト、つけまつげなどで対応が可能です。気軽にチャレンジできるのが整形メイクのメリットでもあります。

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プチ整形のメリット

すっぴんが怖くない

すっぴんが可愛いのはもはや最強ではないでしょうか。温泉や海、プールでメイクが落ちてもパッチリ目はいつでも健在!いつ旅行のお誘いがあっても安心です。

メイクが楽

プチ整形をすることで、整形メイクや詐欺メイクとは比べものにならないほどメイク時間が短縮できます。メイク直しも簡単、楽ちん。目もとのメイク崩れに悩まされることがなくなります。また、目がパッチリしているとナチュラルメイクでもメイク映えするというメリットも!

整形メイクのデメリット

すっぴんはありのまま

整形メイクを落とせばありのままの素顔。変えられない現実です。温泉や海、旅行などすっぴんになる場面でハラハラすることも。

メイクに手間と時間がかかる

毎朝のメイク時間、手間、メイク直しの心配‥。整形メイク、そしてメザイクで作り上げたぱっちり目を維持するには、手間と根性、技術が必要です。

整形メイク

 

プチ整形のデメリット

費用が心配

クリニックで治療というのはやはりハードルが高いもの。ですが一度受けてしまえば何年も維持することができます。(個人差あり)毎月のコスメ代と比較すると‥?

ダウンタイム(腫れ、内出血)がある

プチ整形は切らずに二重にすることができますが、どうしてもダウンタイムを伴ってしまいます。通常1週間ほどで落ち着きますが、腫れにくい方法なども選ぶことができます。

整形したことを周りに知られたくない

普段からアイプチ、メザイクをしていればバレるリスクも少ないと言われています。

ハーフのようなパッチリ目はもちろん、生まれつきのようなナチュラル二重など、お好みの目もとにできるのがプチ整形のメリットでもあります。プチ整形の治療を受ける際は、どんな二重になりたいのかをしっかりドクターに伝えることがポイントです。

メイクをして目を閉じる女性

 

整形メイクとプチ整形、結局どちらがいいの?

整形メイクとプチ整形、それぞれのメリット・デメリットを挙げてみました。手軽にチャレンジしたい方には整形メイク、すっぴんから変えてしまいたい方にはプチ整形が人気のようです。

整形メイクもプチ整形も、どちらも目もとに重点を置く傾向があります。ナチュラル美人になりたいのか、パッチリ目のハーフ顔になりたいのか、まずは自分の理想のお顔を考えてみましょう。

スタッフ ポニ子 w_sekimoto


文/品川美容外科 美容スタッフ

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