こんなお悩みありませんか

  • お顔のたるみが気になる
  • 切らずにリフトアップしたい
  • 自然に若返りたい
  • ダウンタイムは少ないほうがいい

HIFU(ハイフ)とは?

HIFU(ハイフ)とは、正式名称をHigh Intensity Focused Ultrasoundと言い、その頭文字を取った略称としてHIFUと呼ばれており、「高密度焦点式超音波」の意味です。皮下組織・SMAS筋膜に超音波を一点に集中させ、表面の皮膚を火傷させずに熱で引き締める仕組みで、肌のたるみを根本的に改善する治療法です。

虫眼鏡で日光の光を集めて、熱を集中させるイメージです。

HIFU(ダブロ)の症例写真

HIFU(ダブロ)の症例写真

ダブロ-s+:高密度の超音波によるたるみ改善治療。73,630円~147,270円
【リスク・副作用】推奨する治療間隔:3ヶ月に1回、もしくは6ヶ月に1回。【経過日数】施術直後。
担当:渋谷院 和田哲行院長(Tel:0120-175-600

HIFUの効果と特徴

お肌の断面図 表皮、真皮、皮下組織、SMAS筋膜、表情筋お肌の断面図

HIFUは皮下組織・SMAS筋膜に超音波を一点に集中させますが、なぜそれがたるみの根本的治療になるのでしょうか。
お顔の肌を支えている一番の土台がSMAS筋膜(コラーゲンで形成されている皮膚深部)で、その上に皮下組織、真皮、表皮と重なっています。
この土台であるSMAS筋膜を引き締め・引上げることにより、根本的なたるみ治療となるのです。

通常外科手術でしかアプローチできなかったSMAS筋膜に照射できるため、高い引き締め効果が期待できます!

筋膜に熱エネルギーを集中

※イラストはイメージです

HIFUと他治療の違い

HIFUと他治療の違い

※イラストはイメージです

マトリックスIRやサーマクールとHIFUは、到達できる深度が異なります。
HIFUはマトリックスIRやサーマクールなどの従来の機械では到達できなかったSMAS筋膜に高い熱エネルギーを照射することができます。

マトリックスIR・サーマクールなど

引き締め

真皮層や脂肪層に熱を与えて収縮させることで、お顔の引き締めをしています

ダブロ(HIFU)

引き締め&引き上げ

真皮~脂肪層~SMAS筋膜に作用して、引き締めと引上げ効果を発揮します

エステサロンにもHIFUメニューがありますが、当院のような医療機器ではありません。
エステサロン用のマシンは、医療機器に比べてどうしても低出力になってしまい、その分効果も穏やかです。

そのためしっかりと効果を得たい方は、クリニックでの治療をおすすめします。

当院のHIFU

3つのカートリッジから、高密度の超音波をあてる層や超音波の周波数を選ぶことが可能で、より効果的に「シワ」や「たるみ」の治療をオーダーメイドで行います。

  • 痛みが少ない
  • 美肌効果
  • ダウンタイムが少ない

ダブロの施術動画

HIFU(ダブロ)の症例写真

ダブロ-s+

ダブロ-s+:高密度の超音波によるたるみ改善治療。73,630円~147,270円
【リスク・副作用】推奨する治療間隔:3ヶ月に1回、もしくは6ヶ月に1回。
担当:渋谷院 和田哲行院長(Tel:0120-175-600

ダブロ-s+

ダブロ-s+:高密度の超音波によるたるみ改善治療。73,630円~147,270円
【リスク・副作用】推奨する治療間隔:3ヶ月に1回、もしくは6ヶ月に1回。
担当:渋谷院 和田哲行院長(Tel:0120-175-600

ダブロ

ダブロ:高密度の超音波によるたるみ改善治療。58,000円~128,000円
【リスク・副作用】推奨する治療間隔:3ヶ月に1回、もしくは6ヶ月に1回。
(Tel:0120-713-900

ダブロ

ダブロ:高密度の超音波によるたるみ改善治療。58,000円~128,000円
【リスク・副作用】推奨する治療間隔:3ヶ月に1回、もしくは6ヶ月に1回。
(Tel:0120-713-900

ダブロ

ダブロ:高密度の超音波によるたるみ改善治療。58,000円~128,000円
【リスク・副作用】推奨する治療間隔:3ヶ月に1回、もしくは6ヶ月に1回。
(Tel:0120-713-900

年1の糸リフトと組み合わせて年1~2回のダブロの併用がおすすめ!

品川スキンクリニック品川本院 院長

品川スキンクリニック品川本院 院長
清水 脩介 医師

ダブロ単体でももちろん引き締め・引き上げ効果は期待できますが、ドクターおすすめの受け方は「年1糸リフト&年1~2ダブロ」。糸リフトで引き上げたフェイスラインを、ダブロで維持するというイメージです。

当院の糸リフト「美肌アモーレ」はこちら

ダブロが受けられるクリニックはこちら

詳細情報

詳細情報

施術時間 約50分
通院 この治療は1回で全ての症状を改善するものではなく継続して行うことで緩やかに改善していきます
3ヶ月に1回、もしくは6ヶ月に1回程度の治療を目安としてください
ハレ・痛み 治療後は赤み、むくみなどヒリヒリとする痛みがありますが、数時間で落ち着いてきます。保冷剤などで冷やして様子をみてください

※個人差があります

麻酔 ご希望の場合は表面麻酔を併用します。(有料)
麻酔について
メイク 当日から可能ですが、赤み、痛みがひいてからをおすすめします
洗顔 当日より可能ですが、超音波を当てた部分は強くこすらないでください
洗髪
シャワー
入浴 翌日より可能です
その他 施術後3ヶ月は、日焼け止め(UVカット)を使用するように心がけてください

※上記は目安です。状態によって異なりますので詳しくは担当の医師におたずねください。

その他の注意事項

  • 部位により痛みを強く感じる場合もあります。疼痛緩和のために眠っている間に治療することも可能です。
  • 特別なケースを除き、治療後にガーゼを貼る必要はありません。痛みが体動すると熱傷の可能性が高くなります。
  • 照射後、赤みや痛みが出ることがあります。症状に合わせて塗り薬を処方します。医師の指示に従い塗用してください。
  • 大きなホクロ、隆起性新生物、開いた傷もしくは皮膚疾患のある箇所は部位を避けて治療を行うことがあります。
  • まれに発赤残存、水泡形成、痂皮形成、色素沈着が生じる場合があります。肌に異常を感じましたら、速やかにご連絡ください。
  • ※詳しくはスタッフまでお問い合わせください
  • ※その他何かわからない事やご心配なことがありましたら、必ず電話連絡いただくか、可能な限りご来院ください。

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Q&A

ダイエットで15キロほど痩せたのですが、年齢もありますが、頬や口元の弾力が無くなりほうれい線、マリオネットラインのタルミが余計に目立つようになりました。サーマクールCPTとダブロではどちらがおすすめでしょうか?
サーマクールCPTは真皮・脂肪層までにしか届きませんが、ダブロは超音波により、SMAS層(筋肉の層)まで届けることができます。そのため、一般的にはダブロのほうが、よりたるみや引き締めに関して効果的と言われています。なお、どちらが適応となるかにつきましては、お顔のたるみのご状態に合わせてご提案を行っておりますので、カウンセリングの際に担当の医師と充分にご相談ください。
ダブロを受けたいと思ってます。 副作用やダウンタイムはありますか?
副作用は特にありませんが、術後は一時的に赤みや熱感を感じる事があります。 ダブロは筋肉層までアプローチできる処置となりますので、 お顔に筋肉痛のようなお痛みを感じる方もいらっしゃいますが、 術後1週間ほどで落ち着くことが多く(※個人差があります)、いずれも日常生活には支障のない程度のものとなっております。
ダブロの施術をしてくださるのは看護師さんでしょうか?
サーマクールCPTとダブロは共に医師の管理の元、ベテランの看護師が行っておりますので、あらかじめご了承ください。
HIFUにはウルセラという機械もありますが、ダブロとの違いはなんですか?
ウルセラもダブロも同じHIFUで基本的な原理は同じです。ウルセラは2009年にアメリカで生まれた機械ですが、ダブロは2013年に韓国で生まれた機械になります。ウルセラは一点に集中した形で熱が入る仕組みのため、「均一な照射がしにくい」「痛みを感じやすい」といった弱点があります。その点をクリアしたのがダブロです。