二重のりは目の
トラブルのもと!?

二重のりは目のトラブルのもと

手軽に二重にできる二重のりや
アイテープ、そこには思わぬ危険が…

お手軽に二重まぶたにするためのメイク方法として、二重のり(二重接着剤)やアイテープ(二重テープ)を使う方法があります。
しかしそれらにはさまざまな欠点や問題点があり、それを知らずに使用していると、皮膚などのトラブルの原因になりますので注意が必要です。

こんな経験ありませんか!?

接着剤の成分がまぶたの皮膚を刺激し、アレルギー反応がおこり、赤くカブれてガサガサになってしまい、かゆくなる

アイメイクに時間がかかり、二重が不自然なラインになってしまう。また他のアイメイクが崩れてしまうことがある。

普通のメイク落としでは落ちにくく、強くこすってしまい、まぶたの皮膚を保護している皮脂や角質がなくなる。継続して使っていることで、シミ(色素沈着)になったり、まぶたの皮膚が厚くなったり、固くなったりしてしまった。

目を閉じたときや、まばたきをしたときに、まぶたの皮膚が引きつって不自然になり、二重のりやアイテープが他人にわかってしまう

目を完全に閉じることができないため、目が乾いたり、目に雑菌が入ったりしやすい

夏は汗で二重のりやアイテープがとれたり色が白く浮いたりするのでわかってしまう。

濡れてはいけないので、夏はプールや海水浴に行けないし、冬は温泉にも行けない。もちろん泊まりなどはメイクも落とせない…。

POINT

まぶたのことを考えるなら、
二重術がおすすめ!

二重のりやアイテープは、さまざまな皮膚トラブルを引き起こす可能性がありますので、なるべく控えた方が良いでしょう。
二重まぶたを希望されるならば、美容整形手術を検討してみませんか?

現在の二重術の技術は、メスを使わずに痛みも少なく、人にも知られないというレベルにまで達しています。まずは無料カウンセリングでご自身に最適な二重の施術方法を知ってみませんか?
お気軽にドクターにご相談ください。

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目と目の間が離れて見える原因は、蒙古ヒダの発達が原因です。目頭を切開し蒙古ひだを取り除き、二重術でパッチリとした大きな印象の目もとにできます。

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目の横幅が狭く、つり上がったように見える目もとを改善します。目尻を数ミリ切開し、外側に広げることで、目尻のカーブが緩やかになり、魅力的な目もとになります。

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目を開けづらかったり、目を開けるときにおでこの筋肉で上げている方は、まぶたを引き上げる筋肉がもともと弱い可能性があります。その場合には眼けん下垂の施術をおすすめします。

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